スタッフブログ

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性能とコストで選ぶ床暖房システム  


床暖4つの効果


①遠赤外線効果
 床だんは仕上げ材を暖め、太陽光線と同じようにその輻射熱により、実際に温度計が示す温度以上の暖かさを感じることができ、他の暖房器具にはない健康的で柔らかなぬくもりをもたらします。


②頭寒足熱効果

 床だんによって暖められた床面からの伝導熱と輻射熱は、身体を足元から温めます。
冷えやすいあしもとから暖めるため、頭寒足熱という理想的な環境を作り出します。

③アメニティ効果 


 床だんは床自体が暖房装置なので、余分なスペースが要らず、部屋が広々と使えます。
燃焼音や送風音もなく、静かで快適な住環境を実現します。


④クリーン効果  


 床だんはお部屋の空気を汚したり、風を立ててホコリをまき散らしたりしません。
空気をいつもクリーンに保つ画期的な暖房システムです。


暖かさ体験できますので、ぜひご来店お待ちしております。
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皆さん、こんにちは。
水廻り担当、リフォームアドバイザーのミヤーンです。


お風呂の解体時に従来の浴槽を撮ってきました。
浴槽の周りに巻かれているのお湯を溜めたときに温度下げないための保温材です。

従来の浴槽

従来の浴槽

写真で見ても分かるように当時は薄い生地の保温材です。
最近のシステムバスの浴槽の保温力は、平均的に4時間で温度低下は2.5℃以内!と言われています。

浴槽の断熱材だけでなく、断熱フタも装備されている点がとても大きいですね。
浴槽とフタの二重の保温力で温度低下に対してとても効果的になっています。
皆さん、こんにちは。
水廻り担当、リフォームアドバイザーのミヤーンです。

今回の写真はシステムバスの浴室暖房のリモコンを壁に着けて、内装も終えるまでの写真です。
1枚目は、内装を張り替える前です。
 浴室暖房のリモコンを付けるために付ける位置に穴を開けて、リモコンを付ける準備をしています。
 また、スイッチの位置もこのタイミングで変更しました。
2枚目は、浴室暖房のリモコンを取り付けた写真になります。
3枚目は、内装を終えた後の写真です。
浴室暖房のリモコン
内装を張り替える前
浴室暖房のリモコン
リモコンの取り付け
浴室暖房のリモコン
内装も終了
お風呂と一緒に行う脱衣室の内装の工事とコンセントやスイッチの位置の変更は位置を
変更した後に内装をするため仕上りがとても綺麗で、相性の良い工事となってます。
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こんにちは、かつみです。

今日は初めてのケースの下見を報告します。

2階にトイレがないので、写真の場所にトイレを新設したいとご要望がありました。2階の間取りからトイレを設置するにはこの場所しかないので、なんとか設置してあげたいと思います。

まだ見積りの段階ですが、決まりましたらまた報告して行きたいと思います。

皆さん、お久しぶりです。
水廻り担当、リフォームアドバイザーのミヤーンです。

前回は土間打ちのコンクリート作っているところでしたね。
あの作ったコンクリートをどのように活用したのかが今回の内容になります。

あの混ぜたコンクリートはユニットバスを置く土台の基礎の部分になります。
写真の様にしっかりとコンクリートならして、しっかり乾かし
その上にようやくユニットバスがおける条件が整う流れになります。

ある意味ここで脱衣室からのバリアフリーを少し調整している箇所になります。

塗ったばかりのコンクリート見た目も綺麗ですね。
ユニットバスを置く土台の基礎の部分

ユニットバスを置く土台の基礎の部分

ユニットバスを置く土台の基礎の部分
皆さん、こんにちは。
水廻り担当、リフォームアドバイザーのミヤーンです。

さて今回は、お風呂をシステムバスに入れ替えるときに土間打ちという、コンクリートで
システムバスのしたの土台部分を平面に作る作業のコンクリートを作るところの写真を収めてきました。
土間打ち

土間打ち
コンクリートを入れる土管は使う量は多く必要になってくるため、とても深くて大きいです。
また、スクリューみたいな機械でしっかり混ぜやすい大きさになっているみたいです。
皆さん、こんにちは。
水廻り担当、リフォームアドバイザーのミヤーンです。

今回は、内装工事の作業中の写真をベースに記事にしたいと思います。
写真の様子はトイレの内装工事をやってもらっていて、壁と天井の張り替えは終わり
床をやってもらっているところの写真になります。
CFシートのはがし作業1
CFシートのはがし作業2

今まで貼ってあったCFシートが年数の経年劣化もあり剥がすのになかなか苦戦する感じだったのですが
しっかり剥がし終えて凹凸をなくすようにパテを塗って調整しているシーンの写真です。
パテが乾く時間が必要で、最近の天候の雨で乾くコンディションに少しお時間が必要でした。

今回はトイレも一緒に交換という流れの中で内装も含め、トイレ廻りがガラッと変わった工事でした。
皆さん、こんにちは。
水廻り担当、リフォームアドバイザーのミヤーンです。

今回は、前回の続きの記事です。
先日の写真は、床や枠廻りの木工事の作業写真でしたが、その後の仕上がり写真になります。
傷んでいたところを補修し、床自体の強度も上がりました。
木工事が終えると下地の綺麗さにいつもまじまじと見てしまいます。
木工事の仕上がりはこんな感じになりました。
脱衣室床補修3

脱衣室床補修2

脱衣室床補修1

皆さん、こんにちは。
水廻り担当、リフォームアドバイザーのミヤーンです。

今回は脱衣室の改装の木工事の様子を記事にしたいと思います。
写真で、行っている木工事はユニットバスの設置が終わった後に、脱衣室の出入口のドア枠の施工。
後は、脱衣室の床の傷んでいる箇所の補修関係です。

ドア枠の施工工事はユニットバスの標準工事内の作業になります。
今回は、脱衣室の床が水漏れの影響でフカフカと傷んでいたのでそこの改修作業を行う
運びとなりました。

写真は床の補修が終わり、床と壁の設置部分の補修作業中のところです。
脱衣室床補修1

脱衣室床補修1
脱衣室床補修1
皆さん、こんにちは。
水廻り担当、リフォームアドバイザーのミヤーンです。

お風呂組み立て最終コーナー!

お風呂組み立て最終コーナー!

ユニットバスを設置しているところの写真を今回は撮ってきました。
ユニットバスの組み立ての工事は、朝8:30頃から始まり大体16~17時くらいの間で
組立が終わるタイムスケジュールになっています。
この時に現場に行った時間は大体、15時くらいだったのですがほとんど組みあがっていて
最終コーナーを回っているような段階でしたね。
施工スピードは意外にも天候によって結構左右されるので、いつも組み立て日は晴れてくれればなと願っています。